木製水上スキー集め

去年末からなぜか木製の水上スキーを集めてます。
スキーにバインダーとフィンがついてるもの。ウッドというだけでほしくなってしまったんですね。

最初にまとめて3セットをゲット。
並べてみました。170センチ程度と同じような長さ。
バインディングの材質も同じなので、かなり近い時代のアメリカ製かと思います。
ビンテージとまではいえませんが。
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このうちの1枚にトラックをつけてロングスケートボードにしてみました。
かなり長いです。
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もうひとつのウッドのはロングボードブランドで有名なホビーのロンスケです。
ホイールベースは同じとしましたが、水上スキーのほうがしなりが少なく、ポンピング(踏み込んで加速)はしにくいです。水上スキーはデッキ幅が狭いですが、クルージングには使えます。
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そして4ヵ月後、もう一本入手。左側の板。
今度はこれまでのより若干古くて、ビンテージといえるかな?
こちらはオーストラリア製です。
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裏はこんな感じ。古いのは幅が狭いです。
どちらの板も中央がへこんでいて、走り出すと浮きやすくなってるようです。
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大きな違いはここ。
古いほうはフィンが金属性なんです。もう一方はプラスティック。
やはり金属フィンはいい雰囲気を醸し出してます。
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こんなの集めてどうするの?
使い道のアイデアはありますが、これからですね。

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この記事へのコメント

困って検索してきた人・・
2018年04月20日 16:09
電動キックボードが壊れた時どのように対処していますか?充電系統やアクセルが利かなくなったなど・・
TOYO
2018年04月20日 19:33
キントーンのセグウェイは一年たっても調子はいいですが、キックボードは1年くらいで電源が落ちる不具合があります。再び充電コネクタを指すと復帰するのですが、いつ落ちるかわからない不安があり、販売店へ問い合わせたところ、保証期間は既に過ぎて有償になるということ、再度購入を勧められました。修理も高いかもしれず、そのまま放置してます。それ以降、寒い季節でしたしあまり使わなくなりました。そのうち分解確認しようかと思います。

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